○能登町観光施設条例

平成17年3月1日

条例第141号

(設置)

第1条 観光及びレクリエーションに利用するため、本町に観光施設(以下「施設」という。)を設置する。

(名称及び位置)

第2条 観光施設の種類、名称及び位置は、次のとおりとする。

名称

位置

国民宿舎能登うしつ荘

能登町字羽根5字4番地

国民宿舎能登やなぎだ荘

能登町字柳田知部1番地

真脇ポーレポーレ

能登町字真脇19字110番地

ふれあいの里施設

能登町字上町ロ部15ノ1

縄文真脇温泉浴場

能登町字真脇19字39番地

九十九湾園地施設

能登町字越坂3字38番地

恋路海水浴場更衣施設

能登町字恋路7字11番地乙の1

五色ヶ浜海水浴場更衣施設

能登町字新保6字19番地1

九里川尻湾野営場

能登町字九里川尻16字20番地

越坂プラザプール

能登町字越坂18字66番地3

(附属施設)

第3条 次の各号に掲げる施設に、当該各号に掲げる附属施設を置く。

(1) 国民宿舎能登うしつ荘

名称

位置

簡易宿泊所

能登町字羽根5字4番地

貴賓室漁心庵

能登町字羽根5字4番地

総合コミュニティーセンター

能登町字羽根5字4番地

(2) 国民宿舎能登やなぎだ荘

名称

位置

御前

能登町字柳田知部1番地

温泉センター

能登町字柳田知部1番地

(3) ふれあいの里施設

名称

位置

柳田植物公園

能登町字上町ロ部15の1

緑地管理センター(レストラン花菖蒲)

能登町字上町ロ部15の1

民家(合鹿庵)

能登町字上町ロ部23

駐車場

能登町字上町イ部46の3

宿泊管理施設

能登町字上町ロ部1番1

ふれあいハウス

能登町字上町ロ部15の1

おまつり広場

能登町字上町イ部15の1

ふれあいパットゴルフ

能登町字上町ロ部7番地

野外ステージ

能登町字上町ロ部15の1

石川県柳田星の観察館「満天星」

能登町字上町ロ部1番1

アストロコテージ

能登町字上町ロ部1番1

山野草等育苗施設

能登町字上町ロ部23

ため池施設

能登町字上町本2字1番地

(4) 九十九湾園地施設

名称

位置

九十九湾園地管理事務所

能登町字越坂3字38番地

九十九湾園地休憩舎

能登町字越坂3字51番2

九十九湾園地野営場

能登町字越坂3字38番地

(職員)

第4条 第2条に掲げる施設に必要な職員を置くことができる。

(使用の許可)

第5条 施設を使用しようとする者は、あらかじめ町長の許可を受けなければならない。

2 前項の許可をする場合において、必要な条件を付し、又は指示することができる。

(使用の制限)

第6条 町長は、その使用が次の各号のいずれかに該当する事由がある場合は、施設の使用を拒否し、又は退去を命ずることができる。

(1) 公共の秩序若しくは風紀を乱し、又は乱すおそれがある場合

(2) 他人に迷惑を及ぼすおそれがある場合

(3) 施設を破損させるおそれがある場合

(4) 前3号に掲げるもののほか、施設の管理上支障があると認められる場合

(使用許可の取消し等)

第7条 町長は、第5条の許可を受けた者(以下「使用者」という。)が次の各号のいずれかに該当すると認めたときは、使用の許可を取り消し、又は使用を中止させることができる。

(1) この条例に違反したとき。

(2) 申請事項に虚偽があったとき。

(3) 使用目的に違反したとき。

(使用権の譲渡等の禁止)

第8条 使用者は、施設の使用の権利を他人に譲渡し、又は転貸してはならない。

(使用料)

第9条 別表第1及び別表第2に掲げる施設の使用者は、同表に定める額の使用料を納付しなければならない。

(使用料の減免)

第10条 町長は、特に必要と認めるときは、使用料を減額し、又は免除することができる。

(使用料の不還付)

第11条 既に納入された使用料は、還付しない。ただし、町長が特別の理由があると認めたときは、還付することができる。

(予約金)

第12条 町長は、使用予約者から予約金を徴収することができる。

2 前項の予約金は、使用予約者が使用の取消しを申し出たときは、還付することができる。

(損害賠償の義務)

第13条 使用者は、故意又は過失により施設又は附属設備等を破損し、又は滅失した場合は、その損害を賠償しなければならない。ただし、町長が特別の理由があると認めたときは、これを減額し、又は免除することができる。

2 施設において、天災その他の不可抗力により生じた損害及び自動車相互の接触等町の責めによらないで生じた損害については、町は、賠償責任を負わない。

(指定管理者による管理)

第14条 町長は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項の規定により、法人その他の団体であって町長が指定するもの(以下「指定管理者」という。)に施設の管理を行わせることができる。

(指定管理者が行う業務の範囲)

第15条 指定管理者が行う業務の範囲は、次のとおりとする。

(1) 施設の使用の許可に関すること。

(2) 施設の利用に係る料金(以下「利用料金」という。)の徴収に関すること。

(3) 施設の維持管理及び修繕に関すること。

(4) その他施設の管理に関し、町長が必要と認める業務

(利用料金)

第16条 利用料金は、別表第1及び別表第2に定める額の範囲内において、指定管理者があらかじめ町長の承認を得て定めるものとする。

(指定管理者の指定の手続等)

第17条 前3条に定めるもののほか、指定管理者の指定の手続き等については、能登町公の施設における指定管理者の指定手続等に関する条例(平成17年能登町条例第20号)の定めるところによる。

(委任)

第18条 この条例に定めるもののほか、施設の運営その他必要な事項は、町長が別に定める。

附 則

(施行期日)

1 この条例は、平成17年3月1日から施行する。

(経過措置)

2 この条例の施行の日の前日までに、合併前の能都町観光施設設置条例(昭和48年能都町条例第1号)、柳田村ふれあいの里施設の設置及び管理運営に関する条例(昭和61年柳田村条例第8号)、柳田村国民宿舎条例(昭和51年柳田村条例第9号)、柳田村過疎地域総合センター設置条例(昭和60年柳田村条例第6号)、柳田村温泉センター設置条例(平成3年柳田村条例第1号)又は内浦町観光施設条例(昭和63年内浦町条例第21号)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、それぞれこの条例の相当規定によりなされた処分、手続その他の行為とみなす。

附 則(平成17年12月28日条例第182号)

(施行期日)

1 この条例は、平成18年4月1日から施行する。ただし、次項及び附則第4項の規定は、公布の日から施行する。

(準備行為)

2 この条例による改正後の能登町地区集会所等条例、能登町研修施設条例、能登町体育施設条例、石川県立能都健民テニスコート条例、能登町藤波運動公園管理中央センター条例、能登町内浦スポーツ研修センター条例、能登町文化施設条例、能登町真脇遺跡縄文館条例、能登町真脇遺跡体験館条例、能都共同福祉会館条例、能登七見健康福祉の郷「なごみ」の設置及び管理に関する条例、能登町立保育所条例、能登町こどもみらいセンター設置条例、能登町老人福祉センター条例、能登町老人福祉施設条例、能登町デイサービスセンター条例、能登町生きがいデイサービスセンター条例、能登町高齢者等活動施設条例、能登町農村公園等条例、能登町農林産物加工施設条例、能登町農林水産物加工開発センター条例、能登町体験農園条例、能登町体験交流施設条例、能登町堆肥センター条例、能登広域勤労青少年ホーム条例、能登町観光施設条例、能登町公園条例、能登町特産物等直売施設条例、能登町都市公園条例、能登海洋深層水施設条例(以下「改正後の条例」という。)の規定による指定管理者(地方自治法(昭和22年法律第67号。以下「法」という。)第244条の2第3項に規定する指定管理者をいう。以下同じ。)の指定及びこれに係る手続その他この条例を施行するために必要な準備行為は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)前においても行うことができる。

(経過措置)

3 施行日前において、この条例による改正前の能登町地区集会所等条例、能登町研修施設条例、能登町体育施設条例、石川県立能都健民テニスコート条例、能登町藤波運動公園管理中央センター条例、能登町内浦スポーツ研修センター条例、能登町文化施設条例、能登町真脇遺跡縄文館条例、能登町真脇遺跡体験館条例、能都共同福祉会館条例、能登七見健康福祉の郷「なごみ」条例、能登町立保育所条例、能登町こどもみらいセンター設置条例、能登町老人福祉センター条例、能登町老人福祉施設条例、能登町デイサービスセンター条例、能登町生きがいデイサービスセンター条例、能登町高齢者等活動施設条例、能登町農村公園等条例、能登町農林産物加工施設条例、能登町農林水産物加工開発センター条例、能登町体験農園条例、能登町体験交流施設条例、能登町堆肥センター条例、能登広域勤労青少年ホーム条例、能登町観光施設条例、能登町公園条例、能登町特産物等直売施設条例、能登町都市公園条例、能登海洋深層水施設条例(以下「改正前の条例」という。)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、改正後の条例の相当規定によりなされたものとみなす。

4 施行日以後に、この条例による改正後の条例に定める公の施設(法第244条第1項の公の施設をいう。)を使用又は利用しようとする者が、施行日前において、使用料その他の法第244条の2第8項の利用料金(以下「利用料」という。)を納める場合における利用料は、改正前の条例における使用料その他の法第225条の使用料又は法第244条の2第8項の利用料金(以下「利用料金等」という。)に関する規定に定められた利用料金等(附則第2項の規定により、施行日前に改正後の条例に規定する指定管理者が定めることとされた利用料を町長が承認した場合にあっては、当該町長の承認した利用料)とする。

5 この条例の施行の際現に改正前の条例の規定により管理を委託している施設については、当分の間は、なお従前の例による。

附 則(平成23年4月1日条例第12号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(平成23年9月15日条例第23号)

この条例は、公布の日から施行する。

別表第1(第9条、第16条関係)

1 九十九湾園地施設

区分

使用料

野営場

テントサイト(テーブル付)

5,000円

テントサイト以外の場所 1張

3,500円

車両乗り入れ 1台

500円

営火場

テント 1張

3,000円

車両乗り入れ(営火場) 1台

500円

休憩 1人(半日)

200円

芝生広場

テント 1張

2,000円

テント貸出し 1張

3,000円

キャンピングカー乗り入れ 1台

3,000円

コインロッカー 1回

100円

温水シャワー 1回

200円

2 恋路海水浴場更衣施設及び五色ヶ浜海水浴場更衣施設

区分

使用料

コインロッカー

1回

100円

温水シャワー

1回

200円

3 九里川尻湾野営場

利用者

1人1回

テント持込み1張

備考

一般

200円

1,500円

 

高校生以下

100円

1,000円

 

4 越坂プラザプール

区分

使用料

大人

410円

中・高校生

310円

小人(3歳から12歳以下)

150円

別表第2(第9条、第16条関係)

1 能登町国民宿舎

(1) 国民宿舎能登うしつ荘及び国民宿舎能登やなぎだ荘

〔国民宿舎能登うしつ荘〕

区分

大人

小人

幼児

3歳以上

3歳未満

1 宿泊料(1人1泊)

(5,000円)

4,000円

(4,000円)

3,500円

2,500円

無料

2 休憩料(1人1日)

個室

800円

600円

実費

広間

700円

500円

実費

3 食事料(朝食)

(夕食)

800円

800円

実費

2,000円

2,000円

実費

4 税金

法定の金額とする。

5 加算料

配膳手数料は飲食料金の10%

備考

1 春期(4月28日から5月6日まで)、夏期(7月20日から8月31日まで)及び冬期(12月28日から翌年1月5日まで)は、大人1人につき1,000円、小学生児童1人につき宿泊料500円割増とする。

2 消費税は、法定の額を加算する。

3 素泊まりの場合は、宿泊料のみとする。

4 使用時間は、原則として午後4時から翌日の午前10時までとし、以後引き続き客室を使用する場合は、当該宿泊に係る宿泊使用料に休憩使用料を加算する。ただし、2泊以上連続して使用する場合、到着日及び出発日を除く滞在期間中は、休憩使用料を徴収しないものとする。

〔国民宿舎能登やなぎだ荘〕

区分

大人

小人

幼児

1 宿泊料(1人1泊)

(5,000円)

4,000円

(4,000円)

3,500円

1,300円

2 休憩料(1人1日)

820円

720円

無料

3 食事料(朝食)

(夕食)

800円

800円

実費

2,000円

2,000円

実費

4 入湯料

400円

200円

無料

5 税金

法定の金額とする。

6 加算料

配膳手数料は飲食料金の10%

7 会議室利用料

営利に属する場合

第1会議室

18,000円

第2会議室

12,000円

営利に属さない場合

第1会議室

6,000円

第2会議室

4,000円

備考 ( )は夏期特別料金とし、7月20日から8月31日までの宿泊について適用する。

(2) 簡易宿泊所

※使用料(宿泊、休憩及び炊事舎)

使用料

使用者

宿泊料

備考

休憩使用料

備考

炊事舎使用料

備考

(単位)

円/1人1泊

 

円/1人

 

円/1回

 

大人

2,300

 

400

 

500

 

小・中学生

2,000

 

250

 

500

 

幼児

3歳以上

1,600

 

150

 

 

3歳未満

無料

 

無料

 

 

備考 宿泊使用者の使用時間は、原則として午後4時から翌日の午前10時までとし、以後引き続き客室を使用する場合は、当該宿泊に係る宿泊使用料に休憩使用料を加算する。ただし、2泊以上連続して使用する場合は、到着日及び出発日を除く滞在期間中は、休憩使用料を徴収しないものとする。

(3) 貴賓室漁心庵

※施設使用料

建物種類

午前9時から午後9時まで

貴賓室漁心庵

1時間当たり 1,000円

※宿泊使用料

宿泊使用者

宿泊使用料

備考

2人まで

20,000円

定員 5人

3人以上は1人につき、10,000円

備考

1 施設使用者が本町の居住者でない場合は、施設使用料に5割を乗じて得た額を加算した額とする。

2 冷暖房を使用した場合は、施設使用料に1割を乗じて得た額を加算した額とする。

3 宿泊利用者の使用時間は、原則として午後4時から翌日の午前10時までとし、以後引き続き漁心庵を使用する場合は、当該宿泊使用に係る使用料に施設使用料を超過時間に応じ加算する。ただし、2泊以上連続して宿泊使用する場合は、到着日及び出発日を除く滞在期間中は、施設使用料を徴収しないものとする。

(4) 総合コミュニティセンター

会議用使用料

 

時間区分

大会議室

中会議室

小会議室

基本料

午前8時30分から午後5時まで

20,000円

10,000円

5,000円

午後5時から午後9時まで

25,000円

12,000円

6,000円

追加料

1時間ごと

2,000円

1,500円

500円

備考

1 基本料は、使用時間4時間までとする。

2 本表に定める時間を超過して使用した場合は、所定の使用料に超過1時間ごとに加算する。この場合、超過時間が1時間に満たない端数がある場合は切り捨てる。

3 使用時間が本表に定める基本料の使用時間に満たない場合でも、時間割計算は行わない。

営利目的使用料

 

大会議室

中会議室

小会議室

使用料(1回につき)

80,000円

40,000円

10,000円

披露宴・パーティー用使用料

 

会場料

控室料(1室につき)

使用料(1回につき)

30,000円

2,000円

入浴料

 

大人

小人

幼児

年齢区分

中学生以上

小学生

小学生未満3歳以上

使用料

400円

200円

150円

備考

1 宿泊者に対しては適用しない。

2 3歳未満児は、無料とする。

(5) 国民宿舎能登やなぎだ荘 別館(御前)

区分

大人

小人

幼児

和室

2 休憩料(1人1日につき)

820円

720円

無料

3 宿泊料(1人1泊につき)

4,000円

(5,000円)

3,500円

(4,000円)

2,500円

広間(1日につき)

営業に属する場合

100,000円

営業に属さない場合

30,000円

備考 ( )は夏期特別料金とし、7月20日から8月31日までの宿泊について適用する。

(6) 温泉センター

区分

大人(中学生以上)

小人(小学生)

幼児

入湯料

400円

200円

無料

温泉スタンド

100リットル 100円

2 真脇ポーレポーレ

※一般宿泊使用料

(単位:円)

使用料

区分

大人

小学校児童

幼児

宿泊料

(朝食付)

食事料

(夕食)

宿泊料

(朝食付)

食事料

(夕食)

宿泊料

3歳以上

3歳未満

和室

1人

10,500

4,000~

14,500

5,500

3,000

8,500

3,000

食事実費

無料

食事実費

2人

8,500

12,500

3人以上

7,500

11,500

洋室

1人

11,500

4,000~

15,500

6,500

3,000

9,500

2人

9,500

13,500

3人

8,500

12,500

貴賓室

1人

18,000

4,000~

22,000

10,000

3,000

13,000

2人以上

16,000

20,000

備考

1 土曜日、日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日の前日並びに夏期(7月1日から8月31日まで)及び冬期(12月29日から翌年1月30日まで)は、1人につき1,000円割増とする。

2 10人以上の団体の使用は、1人につき1,000円割引とする。

※研修・会議使用料

(単位:円)

区分

時間区分

大研修室

小研修室

使用料

午前9時から午後6時まで

1時間当たり5,000

1時間当たり2,000

午後6時から午後10時まで

1時間当たり7,000

1時間当たり3,000

備考

1 1時間に満たない端数がある場合、1時間に切り上げるものとする。

2 営利目的の場合、2倍の額(大研修室のみ)とする。

※パットゴルフ使用料

(単位:円)

区分

時間

大人

小中学生

使用料

平日

午前9時から日没まで

1人1回につき500

1人1回につき300

祝・日

1人1回につき600

1人1回につき400

3 ふれあいの里施設

※使用料金

施設・機材等名

区分

使用料

備考

緑地管理センター

和室

1回

3,000円

 

洋室

1回

2,000円

民家

全館使用、燃料費別

1回

3,000円

 

石川県柳田星の観察館

種別

プラネタリウム投影

投影後天文台見学(太陽観察ビデオによる学習等)含む

大人

個人

500円

 

団体

400円

小人

個人

300円

団体

200円

レクチャールーム

3時間単位

 

3,000円

1時間延長ごとに1,000円

観望台

 

大人

300円

 

小人

200円

機材

写真撮影用望遠鏡

夜間のみ貸出し

 

3,000円

 

大口径望遠鏡

 

2,000円

小口径望遠鏡

 

1,000円

大口径双眼鏡

 

2,000円

小口径双眼鏡

 

1,000円

アストロコテージ

(6棟同じ)

日曜日・祝祭日の前日、7月25日~8月31日まで

4人まで

1人増すごとに

20,000円

2,500円

原則として1棟当たり10人までとする。

冬期料金

12月1日~3月17日まで

2人まで

1人増すごとに

8,000円

2,000円

上記以外

4人まで

1人増すごとに

16,000円

2,000円

ふれあいハウス

営利に属する場合

1回

30,000円

 

営利に属さない場合

1回

10,000円

おまつり広場

営利に属する場合

1回

20,000円

 

営利に属さない場合

1回

5,000円

ふれあいパットゴルフ

 

大人

1ラウンド

1,000円

 

小人

1ラウンド

600円

野外ステージ

営利に属する場合

1回

50,000円

 

営利に属さない場合

1回

25,000円

貸出料

遊具名

区分

単位

貸出料

備考

自転車

1~4人乗り

1時間

200~500円

 

ランドカー

4人乗り

1時間

1,200円

ローラースケート他

 

1時間

100円

グラウンド・ゴルフ

施設のみ

1人

100円

道具貸出

1人

300円

4 縄文真脇温泉浴場

※温泉入浴使用料

区分

使用料

個人1回使用

大人(中学生以上)

1回につき 450円

小人(小学生)

1回につき 250円

幼児(小学生未満3歳以上)

1回につき 150円

幼児(3歳未満)

無料

摘要

この表の各項の規定による額の合計額に、当該合算額に消費税法(昭和63年法律第108号)第29条に規定する消費税の税率を乗じて得た額(以下「消費税額」という。)及び消費税額に地方税法(昭和25年法律第226号)第72条の83に規定する地方消費税の税率を乗じて得た額を加算した額(この額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)を使用料とする。

能登町観光施設条例

平成17年3月1日 条例第141号

(平成23年9月15日施行)