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お知らせ

「閭ス逋サ逕コ邱丞粋隕ウ蜈峨ヱ繝ウ繝輔Ξ繝�繝医�後�ョ縺」縺ィ繧峨∋繧九��」の関連情報」には122件の情報があります。

  • のとキリシマツツジ 丁寧に挿し木

    NPO法人「のとキリシマツツジの郷」は9月4日、園芸の本場・英国に提供するのとキリシマツツジを栽培するため、ビニールハウスで挿し木作業を始めました。

    のとキリシマツツジは、能登半島各地で毎年初夏に深紅の花を咲かせ、住民や観光客らを楽しませています。この花を研究する島根大学の小林伸雄教授を通じて、その魅力や希少性を知った英国王立園芸協会が3月、同NPOに苗木の寄贈を依頼しました。
    この日は、メンバ...

    柳田庁舎 農林水産課 平成30年9月25日(火曜日) 09時38分

  • 金沢⇔能登 レンタカーキャッシュバックキャンペーン

    金沢⇔能登を旅するならフットワークの軽いレンタカーがオススメ!
    この機会にぜひ、能登町にお越しください!!

    能都庁舎 企画財政課 平成30年8月30日(木曜日) 18時15分

  • 「ふる里柳田会」総会・懇親会

    首都圏在住の能登町(旧柳田村)出身者でつくる「ふる里柳田会」の総会・懇親会は7月28日、46名が出席して都内で開かれました。

    能登町からは、向峠茂人・町議会議長と「当目夢を語る会」の修田勝好・事務局長が参加。初めに、会員物故者を悼んで黙祷を行った後、活動と会計についての報告などがありました。
    最後の「ふる里からのお話」では、ゲストである修田勝好さんが、「当目夢を語る会」の目的や活動内容を紹介した...

    柳田庁舎 農林水産課 平成30年8月14日(火曜日) 11時52分

  • 「広報のと」がより身近に。「マチイロ」で広報紙をチェック

    スマートフォンやタブレット端末で広報紙を読むことができるアプリ「マチイロ」を導入しています。

    町内全戸に配布している「広報のと」を、お手元の携帯端末でご覧いただけます。

    便利な機能が満載です。
    ・ページめくりや拡大、気になる情報のスクラップ
    ・アプリでは記事をSNSでシェア(共有)
    ・バックナンバーの閲覧

    利用料は無料です。
    遠隔地にお住まいのご家族やお知り合いにも、ぜひおすすめください。
    ...

    柳田庁舎 広報情報推進課 平成30年8月7日(火曜日) 19時10分

  • 柳田大祭

     明暦年間(1655~1658年)、加賀藩から派遣された十村役源五が地域住民の活気と団結を固くするために、数多くの氏神、地神、祠などの統合を進めて祭礼を盛んにしたという記録がある。この事が旧柳田村がキリコ祭りの発祥の地であるかも知れないという考えの源になっている。神社の単位を大きくし祭りを盛んにしたという事から、キリコまつりが起こったのではと想像される。
     明治40年(1907年)から明治44年(...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成30年7月21日(土曜日) 11時52分

  • にわか祭

     能登鵜川の地で古くから伝わる漁師の祭礼「にわか祭」。
     鵜川の2つの台網(大敷網)である、下の網(海瀬組)と上の網(馬場組)の男たちは、不漁や海難事故が続いたため、海の女神、市杵島姫命(弁財天)を祀る海瀬神社に豊漁、海上安全を祈り、行燈に凛々しい武者の絵を描き威勢よく担ぎ祭神を慰めた。
     以来、漁業に栄えた鵜川の漁師たちが祭礼に使われた御幣や武者絵をそれぞれの船や神棚に豊漁安全のお札として飾る風...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成30年7月20日(金曜日) 17時07分

  • ふるさと納税で能登町を応援してください!

    「ふるさと能登町応援寄付」は、「生まれ育ったふるさとに貢献したい!」「関わりが深い地域を応援したい!」という熱い思いを実現するため、自らの意思で納税先を寄附という行為によって選択できるものです。

    能登町では、皆様からお寄せいただいた貴重な御寄附を次の施策に活用します。
    1 子育て・社会福祉活動の支援
    2 スポーツ・地域文化活動の支援
    3 循環型社会構築のための環境対策支援
    4 観光・地域振興の支...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成30年6月27日(水曜日) 13時16分

  • 松波人形キリコ祭り

     各町内から出されるキリコの前面に人形を飾り、その出来栄えを競い合います。
     題材は歴史上の一場面や、その年々話題になったものなど様々で、勇壮に町内を練り歩きます。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成30年6月8日(金曜日) 20時20分

  • 恋路火祭り

    <恋路に伝わる伝説(「能登名跡志」より)>
    多田の里の女と木郎の里の男が毎夜会っていた。男は磯伝いにたどり、女は月の出ない夜には岩の端でかがり火をたいて待っていた。ところが他に横恋慕する男がいて、女を縛り、かがり火を所を変えて焚いたので、会いに来た男はあやまって磯の深みに沈んで死んだ。女も後を追って投身した。恋人同士の霊を慰めるため、村人がこぞって浜辺にかがり火を焚いたのが始まりとされている。 
    ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成30年6月8日(金曜日) 20時19分

  • あばれ祭(石川県無形民俗文化財)

     宇出津あばれ祭は、石川県無形民俗文化財となっている勇壮な祭りで、この祭りを皮切りに能登のあちこちで夏祭りが始まります。
     350年前、当地に悪病が流行したため、京都の祇園社から牛頭天王を歓請。盛大な祭礼を始めたところ、神霊と化した青蜂が悪疫病者を救った。喜んだ地元の人は、キリコを担いで八坂神社へ詣でたのが始まりとされている。高さ7m、40数本の奉燈(キリコ)が大松明の火粉の中を乱舞し、2基の御輿...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成30年5月30日(水曜日) 16時23分