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お知らせ

「」の関連情報」には29件の情報があります。

  • 能登町なんでも相談「カナリア」

    「だれにも言えない、分かってもらえない」そう思って、ひとりで抱え込んでいませんか?
    専門の相談員がお話をじっくり聞いて一緒に考えます。
    お話によって、より適切な機関をご紹介することもあります。

    相談内容:家族問題や日常生活の悩み、DVなど電話による相談
    開 設 日:毎週火・木曜日 午前10時~午後2時(年末年始・盆休み・祝日の休業あり)

    電話番号:0768-76-2874

    ※相談は電話窓口の...

    内浦庁舎 教育委員会事務局 2019年3月12日(火曜日) 09時13分

  • 冬休み科学教室「ペットボトルで顕微鏡を作ろう」

    300年前「顕微鏡」っていう道具を発明した人がいるんだって。
    みんなもペットボトルで同じしくみの顕微鏡を作ってみよう。そして身近なものを見てみよう!

    内浦庁舎 こどもみらいセンター 2019年1月17日(木曜日) 08時54分

  • 能登町の教育目標

    基本理念、めざす人間像、教育目標について

    内浦庁舎 教育委員会事務局 2018年12月19日(水曜日) 13時09分

  • 教育に関する事務の管理及び執行状況の点検及び評価等

    本報告書は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第26条の規定に基づき、平成29年度の能登町教育委員会の取組について自己点検評価し、外部評価委員の方からご意見をいただき、まとめたものです。能登町教育委員会としては、点検評価の実施を通じて施策の検証を行い、教育施策の効果的な推進に努めてまいりたいと考えています。

    内浦庁舎 教育委員会事務局 2018年12月19日(水曜日) 13時09分

  • 能登町通学路交通安全プログラムについて

     通学路における交通安全確保の強化や、登下校時に多くの子どもが集まる学校周辺における重大事故の未然防止など、着実かつ効果的な対応策の具体化を図るため、取組の基本的な進め方をまとめた「通学路交通安全プログラム」を策定しました。
     また、合同点検を踏まえ、対策内容の検討を行い、通学路の検討内容一覧表及び対策箇所図を作成しましたので掲載いたします。
     今後も、本プログラムに基づき、関係機関が連携して、児...

    内浦庁舎 教育委員会事務局 2018年12月6日(木曜日) 09時23分

  • ふるさと自慢レシピ集(第2編)が完成しました

    能登町食生活改善推進員が選んだ「ふるさと自慢料理」23品を掲載

    内浦庁舎 健康福祉課 2018年12月1日(土曜日) 00時00分

  • 第1回「のと未来会議」について


    <※すでに実施済みの催しです。参考情報として掲載しています。>

     「のと未来会議」は、2030年、能登町に若者が集まってくる町になるために、町民と行政が一緒になり、交流し学びながら能登町の未来を「自分ごと」として話しあえる場です。町は11月から「のと未来会議」を継続開催していきます。
     第1回は、町の課題を学びの場に生かした、島根県の離島・隠岐島「海士町」の「全国から若者が集まってくる」成功事...

    能都庁舎 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2018年10月31日(水曜日) 15時57分

  • 採択教科書について

     能登町立学校で使用する教科用図書の採択に当たっては、採択方針及び教科用図書奥能登採択地区協議会の答申に基づき、町教育委員会の権限と責任において、慎重に審議を行い、公正かつ適正に採択しました。

     採択教科図書の一覧については、下方の「関連ファイル」を参照ください。

    内浦庁舎 教育委員会事務局 2018年9月13日(木曜日) 11時58分

  • ジュニアボランティア

    聴覚障害のある方たちと気持ちを伝えあえる楽しさを知るため、聴覚障害のある方々の就労支援事業所やなぎだハウスの方々と交流を行う。
    第1回は、紙芝居を通して聴覚障害について知る。ヘッドホンを装着し、耳が聞こえないことを疑似体験し、何を感じ、どう接すればいいのかを学んでいく。

    第2回は、やなぎだハウスを訪問し、聴覚障害のある方々と触れ合う。

    第3回は、やなぎだハウスの皆さんをみらいセンターに招待し、...

    内浦庁舎 こどもみらいセンター 2018年8月16日(木曜日) 08時44分

  • 能登高校魅力化プロジェクトについて

     町では、平成28年6月より、能登高校魅力化プロジェクトを始動しました。
    以前は町内に、県立水産高校、宇出津高校、柳田農高、水産小木分校の3校1分校が存在しましたが、少子化の波により統合をくり返し、現在は能登高校のみとなりました。
     町から高校が無くなると、子ども達は中学校を卒業すると他市町へ通うか下宿する選択しかなくなります。また、学校がもたらす経済効果は地域にとって欠かせないものです。移住定住...

    能都庁舎 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2018年3月30日(金曜日) 14時17分