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お知らせ

「霎イ讌ュ邨悟霧蝓コ逶、縺ョ蠑キ蛹悶�ョ菫�騾イ縺ォ髢「縺吶k蝓コ譛ャ逧�縺ェ讒区Φ」の関連情報」には60件の情報があります。

  • 2019年度 第1回「のと未来会議」について

    【2019年度 第1回 のと未来会議】
    ~“やりたいこと”から能登の未来を考える~

    今年度は全5回予定で、参加者一人ひとりが「やりたいこと」を実現できるきかっけづくりとして、失敗をおそれずに「やりたいこと」を小さくスタートできる場として開催します。

    能都庁舎 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2019年6月28日(金曜日) 09時30分

  • 奧能登農業推進協議会

    石川県農林水産部長と奧能登4市町の首長・JA組合長らが、地域農業の担い手の育成・確保や魅力ある特産品の生産・出荷に関する施策ついて協議する「奧能登農業推進協議会」は6月6日、能登町を会場に開催されました。

    笹川にあるブルーベリー農家「ひらみゆき農園」の加工施設と、キャベツを栽培する(有)ワールドファームが宮犬で借りているほ場を視察。ひらみゆき農園代表の平美由記さんは「後継者を残していくには、通年...

    柳田庁舎 農林水産課 2019年6月10日(月曜日) 17時28分

  • ブルーベリー染の法被 金沢城・五十間長屋で展示

    能登町出身の染色作家・府玻杏(ふわ・あんず)さんが町特産のブルーベリーの実で染めた法被の作品は5月3日、金沢城公園の五十間長屋で展示されました。ブルーベリーの果樹がデザインされていて、過去に制作した祭りの法被も一緒に並べました。
    染料は、町内の「ひらみゆき農園」が、北陸先端科学技術大学院大学と協力して完成させたもの。「オーストリア・日本 国交150周年記念事業」のプレイベントで、町出身のウェブデザ...

    柳田庁舎 農林水産課 2019年5月7日(火曜日) 17時48分

  • 特産ブルーベリーをカレーに生かす

    能登町特産のブルーベリーを使ったレトルトカレーを共同開発した、町内の「ひらみゆき農園」と輪島市の「奧能登元気プロジェクト(奥田和也代表)」の代表者ら4人は4月23日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に完成を報告しました。

    「奧能登プレミアム 能登町ブルーベリーカレー」(甘口)と名付けられ、1袋180g入り。形や大きさがばらばらで生では出荷できない規格外の果実を活用しており、同園の平美由記代表は「後継...

    柳田庁舎 農林水産課 2019年5月7日(火曜日) 08時53分

  • 「『能登』の一品」に認定されました

    石川県が地域の活性化につながる食品を認定する「世界農業遺産 未来につなげる『能登』の一品」に、能登町内から選ばれた「能登町産ブルーベリー」など3品の生産農家ら5人が4月25日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に認定を報告しました。

    他に選ばれたのは、いずれも当目地区の、小アジを発酵させた伝統食「なれずし」と地元産の「当目の米」。2つを生産する、地元住民らでつくる「当目夢を語る会」の向峠智隆会長は「里...

    柳田庁舎 農林水産課 2019年5月7日(火曜日) 08時52分

  • 第2回「のと未来会議」について

    <※すでに実施済みの催しです。参考情報として掲載しています。>

    能登町では「のと未来会議」を継続開催しています。
    この会議は、2030年の能登が若者の集う元気な町になっているために、住民と行政が一緒になり、交流し学びながら、町の未来を「自分ごと」として話し合える場です。

    第2回会議では、『AI・ITって、なに?』を切り口にして能登の未来を考えます。
    第1回に参加されなかった方もご参加いただける...

    能都庁舎 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2019年4月26日(金曜日) 17時38分

  • 能登町観光遊覧船の愛称が決まりました

     能登町では、運航を休止していた観光遊覧船の再運航を予定しています。
    町民や観光客が親しみやすく、利用の促進を図るため、愛称を募集したところ、町内の小中学生から521作品の応募がありました。
    2月20日開催の「能登町観光遊覧船愛称選考委員会」で審査した結果、愛称を「イカす丸」に決定しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2019年3月1日(金曜日) 00時00分

  • 早大研究室 合宿の成果発表

    8、9月に町内で環境保全や地域活性化に関する調査を実施した、早大の平塚基志准教授の研究室は12月6~8日、都内で開催されたイベントで研究成果を発表しました。
    放置山林の増加について学生らは、高齢化などで地域の活力が薄れたことが一因とみて、集落同士の連帯感の強化が活性化に結び付くと指摘。地域の寄り合いや運動会、草刈りなどの住民活動をもっと増やすことを提案し、地域連携が森林の適正管理にもつながるとしま...

    柳田庁舎 農林水産課 2018年12月25日(火曜日) 08時28分

  • 石川・福井合同肉牛枝肉共励会

    石川、福井両県合同の肉牛枝肉共励会は12月3日、金沢市の県金沢食肉流通センターで開かれ、能登牧場の枝肉が3年連続のグランドチャンピオンに選ばれました。

    能登牛、若狭牛をそれぞれ審査し、各最優秀賞受賞の枝肉からグランドチャンピオンを選びました。能登牧場の枝肉は最高位のA5ランクで、1キロあたり3,762円で競り落とされました。
    能登牧場専務取締役の平林将(まさる)さんは「1年間頑張ってきたかいがあ...

    柳田庁舎 農林水産課 2018年12月10日(月曜日) 08時40分

  • 第1回「のと未来会議」について


    <※すでに実施済みの催しです。参考情報として掲載しています。>

     「のと未来会議」は、2030年、能登町に若者が集まってくる町になるために、町民と行政が一緒になり、交流し学びながら能登町の未来を「自分ごと」として話しあえる場です。町は11月から「のと未来会議」を継続開催していきます。
     第1回は、町の課題を学びの場に生かした、島根県の離島・隠岐島「海士町」の「全国から若者が集まってくる」成功事...

    能都庁舎 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2018年10月31日(水曜日) 15時57分