現在の位置:ホーム > お知らせ > まちづくり・産業・交通[産業]の一覧

お知らせ

まちづくり・産業・交通[産業]」には91件の情報があります。

  • 能登町地域資源活用ビジネス支援事業

     

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2021年6月17日(木曜日) 17時00分

  • 沿岸沖合漁船員就業対策事業補助金

    漁業の就業促進を図るため、小型船舶操縦士免許または海技免状 (航海・機関) の取得に要した経費の一部を補助します。

    本庁舎 2階 農林水産課 水産振興室 2021年4月28日(水曜日) 16時18分

  • 雇用維持アドバイザー派遣事業について(ご案内)

    新型コロナウイルス感染症の影響を受けている県内企業等の皆様が抱える雇用維持に関する課題解決のため、各種助成金の活用や適切な労務管理等について、雇用維持アドバイザーによる支援を行っています。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2021年3月26日(金曜日) 13時31分

  • 花畑壽一さん 農政功績者

    北陸農政局の農政功績者表彰伝達式は23日、能登町役場で行われ、農村振興に尽力した時長の花畑壽一さんが宮崎高史北陸農政局総務管理官から表彰状を受け取りました。

    花畑さんは、組合長を務めたJA内浦町で農産物直売所「おくのといち」を設置し、現在は山口地区の集落営農組織「山口みどりの里保存会」会長として、ブランド米の生産販売、農耕儀礼「あえのこと」継承に取り組んでいます。
    花畑さんは「今後も中山間地の農...

    本庁舎 2階 農林水産課 2021年3月25日(木曜日) 13時08分

  • 北陸農政局表彰 受賞の喜びを報告

    高齢化が進む集落が広域で協力して棚田の営農に取り組む「当目棚田集落協定」は、北陸農政局の多面的機能発揮促進事業優良活動表彰を受けました。多賀章利代表と修田勝良会計担当の2人が15日、役場で持木一茂町長に受賞の喜びを語りました。

    同集落協定は、当目地区の5集落の農家32人と4農業法人などで昨年発足。棚田米「当目の米」の栽培や伝統保存食「なれずし」の製造・販売しています。早稲田大学の現地研究合宿を受...

    本庁舎 2階 農林水産課 2021年3月24日(水曜日) 11時58分

  • 産業競争力強化法に基づく「創業支援等事業計画」について

     

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2021年1月14日(木曜日) 20時05分

  • 奥能登原木しいたけ「のと115」フェア

    奥能登原木しいたけ活性化協議会による「のと115」フェアが1月12日から始まりました。
    「のと115」は能登の気候風土に適して大きく育った原木しいたけ。直径が10センチ前後に成長し肉厚であることが特徴です。
    県内26店舗で「のと115」を使った期間限定メニューを提供し、抽選でプレゼントがもらえます。フェアは3月7日まで。

    本庁舎 2階 農林水産課 2021年1月13日(水曜日) 18時43分

  • 「地域特産物マイスター」認定 田原義昭さん

    ブルーベリーの特産品化に貢献し、農家への栽培指導を続ける田原義昭さんは、公益財団法人「日本特産農産物協会」が認定する「地域特産物マイスター」に選ばれました。10日、役場で認定証伝達式が行われ、田原さんを推薦した持木一茂町長が認定証を手渡しました。

    田原さんは平成8年にアメリカで開催された国際ブルーベリー学会に出席した折、苗木の生産販売を行っている農場の視察でヒントを得て、湿田地帯における木材チッ...

    本庁舎 2階 農林水産課 2020年12月11日(金曜日) 14時50分

  • 石川・福井合同肉牛枝肉共励会

    第32回県肉牛枝肉共励会は7日、金沢市の県金沢食肉流通センターで福井県と合同で開催され、最高賞のグランドチャンピオン(北陸農政局長賞)に5年連続で能登牧場の能登牛が輝きました。石川県によると、共励会での5連覇は初めてとのこと。

    石川から45頭、福井から43頭が出品され、重量や霜降り具合、光沢などを審査しました。グランドチャンピオンは石川と福井の各知事賞を受けた2頭の中から、より優れた1頭が選ばれ...

    本庁舎 2階 農林水産課 2020年12月11日(金曜日) 11時19分

  • 竹中美恵子さんら3人が「ふるさとの匠」

    優れた技能の継承に取り組む人を県が認定する「ふるさとの匠」に選ばれた町内の3人が10月21日、役場を訪れ、持木一茂町長に喜びを報告しました。町内の認定者は29人と、県内市町で最多となりました。

    国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産にも登録された奥能登の伝統行事「アマメハギ」で使う蓑(みの)作りを30年以上続ける、竹中美恵子さん(秋吉)は、「仲間と一緒に楽しく作り続けたい」と笑顔。能登地...

    本庁舎 2階 農林水産課 2020年10月26日(月曜日) 08時28分