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お知らせ

まちづくり・産業・交通[交流]」には37件の情報があります。

  • 地域づくり研修会三重大会で呼びかけ

    第32回地域づくり団体全国研修交流会三重大会に参加した町内の地域づくり団体関係者は11月8日、次期開催地からのお知らせの中で、能登町の分科会への参加を呼びかけました。
    来年は8月29日から3日間、石川県で行われ、町内では「春蘭の里実行委員会」とNPO法人「のとキリシマツツジの郷」が分科会を開催します。関係者は揃いの衣装でステージに立ち各分科会をPRしました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年12月2日(火曜日) 09時22分

  • 県ロシア協会 総領事ら招き慰霊祭

    在新潟ロシア総領事館のヤーセネフ・セルゲイ総領事らを招いた「ロシア人墓地慰霊祭」が11月15日、ロシア兵慰霊碑がある町内3ヵ所で行われました。
    町には、日露戦争の際に遺体で流れ着いたロシア兵のために、小木と内浦長尾、松波に慰霊碑があります。小木と、共同墓地がある内浦長尾の碑は、昭和41年に「日ソ協会内浦支部」が建立したもので、平成21年には県ロシア協会がロシア政府から協力を受け土台を整備しています...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年11月19日(水曜日) 13時21分

  • 商工業者有志らのグループ

    町内の商工業者有志らでつくるグループ「能登ライジングパートナー」は10月28日、首都圏などの飲食業関係者に奧能登の魅力を伝える「能登の食材探訪ツアー」を1泊2日の日程で実施しました。
    東京のレストラン経営者やフードアナリストの雅珠香(あすか)さんら14人が参加。能登牛のしゃぶしゃぶステーキや能登杜氏のお酒を味わい、(株)ヤマトではいしりを使った一夜干しなどについて説明を受けました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年11月17日(月曜日) 08時33分

  • 小木のグリーンキーパーズが企画

    小木地区の住民有志でつくる「グリーンキーパーズ」の秋のシーカヤック体験は11月2日、九十九湾で行われ、住民ら21人が地元の自然を満喫しました。
    カヌー店を経営する七尾市の渡邊徹さんが案内役を務め、パドルのこぎ方を指導。雨は降ったものの気温の低下はなく、参加者はリアス式海岸の入り組んだ地形や離島周辺を巡り、見たことのない九十九湾からの風景や植生を楽しみました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年11月17日(月曜日) 08時32分

  • 首都圏能登町会祝賀会

    旧能都町出身者でつくる首都圏能登町会の20周年記念祝賀会は10月12日、都内のホテルで開かれ、会員ら約120人が会の節目を祝うとともに親睦を深めました。
    前田志朗名誉会長が「世界に誇る里山里海を有するふるさととの交流を一層深めていきたい」とあいさつ。北村茂男環境副大臣、下野町参事、山瀬秀元能都町長が祝辞を贈りました。会員の関本保利さんの発声で乾杯し、ふるさとの昔話に花を咲かせました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年10月16日(木曜日) 08時38分

  • 金沢星稜大が過去最多の助っ人

    金沢星稜大の学生94人が9月16日、柳田白山神社の例祭「柳田大祭」に参加し、住民と4基のキリコを運行して祭りを活気付けました。
    同大は平成21年から祭りに参加しており、今年の学生は過去最多です。受け入れを担当した日詰脇地区宮総代の井口隆彦さんは「祭りを盛り上げてくれる若い力はありがたい。能登の人たちが誇り、守り続ける祭り文化の奥深さを感じてほしい」と話しました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年9月24日(水曜日) 17時13分

  • 「丸の内朝大学」受講生 黒川地区の祭礼に参加

    東京の市民講座「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生らは9月2日、黒川白山神社の祭礼に参加し、親戚や知人をもてなす宴席「ヨバレ」などを通じて能登の祭り文化に触れました。
    受講生4人がそろいの法被を着て、中谷家の建築様式を調査する石川高専の学生らと地元の4軒を訪問しました。赤飯や煮物などのヨバレ料理を手伝い、夜にはごちそうを囲んで住民と和やかに交流。みこしとキリコも見物しました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年9月16日(火曜日) 08時45分

  • 第27回ジャパンテント

    日本で学ぶ世界各国の留学生が石川の地に集う「ジャパンテント」は8月20日に開幕し、能登町には9人の留学生が21日から24日まで滞在しました。
    21日は18時から役場能都庁舎でホストファミリーとの対面式が行われ、持木町長は「能登町の魅力を存分に満喫し、楽しい思い出をいっぱいつくってください」と歓迎しました。
    ホストファミリーは次の4家族です。(敬称略)
      ●小浦 肇  ●鳥井俊介  ●山本智恵  ...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年9月3日(水曜日) 10時44分

  • ごいた保存会大阪支部 ふるさと大使に

    能登町宇出津(うしつ)発祥の伝統娯楽「ごいた」(町無形民俗文化財)の普及に関西で取り組む「能登ごいた保存会大阪支部」を能登町ふるさと大使に任命し、7月21日に委嘱状を交付しました。

    保存会大阪支部は平成25年10月に発足し、大阪市であった卓上ゲームのイベントに能登町の保存会員と協力して出展したり、市内の商店街に体験ブースを設けたりと、多彩に遊び方や魅力を伝えています。
    「たびスタ」で行われた任命...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年7月24日(木曜日) 12時47分

  • 能登町ふるさと大使

    能登町の魅力PRや交流人口拡大などを目指し、平成20年に「能登町ふるさと大使」の制度を創設しました。町長が任命し任期は3年です。
    次の個人や団体などが大使として活動しています。

    ●梅 佳代(写真家)
    能登町生まれ。平成18年に刊行した「うめめ」で第32回木村伊兵衛写真賞を受賞する。
    ●室谷 文音(抒情書家)
    英国留学などを経て平成18年、同じく書家の両親と京都府から能登町へ移住した。能登町内浦長...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年7月24日(木曜日) 08時34分