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お知らせ

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  • 被相続人居住用家屋等確認書の発行について

     

    本庁舎 3階 総務課 2016年11月13日(日曜日) 18時17分

  • 江戸時代の農具、水生生物の標本など展示

    当目地区の住民グループ「夢を語る会」は7月16日、旧当目小学校を地域の自然や歴史を伝える「里山稲作農林資料館」として開館しました。

    能登半島地震による取り壊しを免れた教室棟の一階には、江戸時代に普及した米ともみ殻を選別する木製の唐箕や脱穀用の千歯扱きなど、伝統的な農機具180点を並べました。使用経験のあるお年寄りが解説用のイラストを添えています。
    二階では、前身の当目中学校が初任地で、現在当目に...

    本庁舎 2階 農林水産課 2016年7月21日(木曜日) 09時23分

  • 能登町第二次総合計画について

     「能登町第二次総合計画」は、町の最上位計画として、長期的展望に立つ総合的なまちづくりの指針となるものです。
     この計画は、第一次総合計画が平成28年3月で計画期間が満了することに伴い、平成28年度から平成37年度までの10年間の新たな計画として策定したものです。

    本庁舎 3階 企画財政課  2016年4月20日(水曜日) 13時26分

  • 春蘭の里など 重要里地里山に認定

    環境省は平成27年12月18日、貴重な生物の生息場所や里山保全の先進的な取り組みを行う地域を認定する「生物多様性保全上重要な里地里山(重要里地里山)」に全国500カ所を選定しました。
    能登町からは「岩井戸地区」「春蘭の里」「小木地区」の3カ所が選ばれました。
    環境保全の必要性が大きい里山や保全活用のモデルとなる先進地を認定することで、保全を促進させることが狙いです。また、地域における農産物のブラン...

    本庁舎 2階 農林水産課 2015年12月24日(木曜日) 11時15分

  • 農林水産省 「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を選定

    農林水産物や景観などを生かした地域活性化の成功事例「ディスカバー農山漁村の宝」を選ぶ政府の有識者懇談会は9月30日、春蘭の里実行委員会を含む27団体を選定しました。

    春蘭の里実行委員会の地区概要は次のとおりです。
    〔キャッチフレーズ〕
      みんなの探しものが見つかるむらづくり
    〔取組概要〕
      ●黒瓦、白壁などの住宅景観や地域住民の生活様式といった、地域の景観や伝統を地域の宝として農家民宿・体験...

    本庁舎 2階 農林水産課 2015年10月20日(火曜日) 14時56分

  • 「ふるさとの匠」 町長に認定報告

    県から「ふるさとの匠」に認定された小間生(おもう)の道重重一(みちしげ・しげかず)さんと柳田の田原義昭さんが10月7日、役場能都庁舎を訪れて持木町長に認定の報告をしました。

    道重さんは地元の町野川で、ヤツメウナギを狙う伝統漁法「カンコ漁」を守っており、県立大が成功したヤツメウナギの人口繁殖にも協力しました。
    田原さんは、30年近くブルーベリーの栽培に取り組み、やなぎだブルーベリー生産組合の副会長...

    本庁舎 2階 農林水産課 2015年10月13日(火曜日) 14時10分

  • 能登町観光誘客促進レンタカー利用者宿泊助成金

    この制度は、北陸新幹線金沢開業を受けて、
    能登町内の観光誘客促進と地元産業振興を目的に平成27年4月1日に制定しました。
    レンタカー利用をご検討の皆さん!制度を利用して、ぜひ能登半島・能登町にお越しください。

    【制度概要】
    レンタカーを使用して町内宿泊施設に宿泊された方を対象に、
    レンタカーの種別にかかわらず1台あたり2,000円を助成します。
    ※レンタカーは全国レンタカー協会に加盟するものです...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2015年8月27日(木曜日) 16時58分

  • 高市範幸さんにふるさとづくり総務大臣賞

    総務省の平成26年度の「ふるさとづくり大賞」個人部門で総務大臣賞を受賞した高市範幸さん(柳田)が2月4日、役場能都庁舎を訪れ、持木一茂町長に受賞の喜びを語りました。

    県内の個人賞受賞は3人目。ブルーベリーの産地化と商品化、アンテナショップでの発信など多彩な活動が評価されました。
    高市さんは「能登には磨けば全国に発信できるものがたくさんある」と今後の活動に意欲を示しました。

    表彰式は1月31日に...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2015年2月9日(月曜日) 13時18分

  • 実証試験現場を公開

    間伐材を原料にしたバイオオイル製造実証試験が寺分の「木の駅」で行われ、11月18日には試験現場がふるさと未来塾の塾生らに公開されました。

    バイオオイル製造は、環境装置メーカーの明和工業(金沢市)や北陸先端科学技術大学院大学(能美市)などが農林水産省の委託で実用化に向けて取り組んでいます。
    能登町では本年度から、間伐材と地域通貨を交換して山林保全や地元消費の拡大につなげる「里山木の駅プロジェクト」...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年12月22日(月曜日) 08時32分

  • 能登国際交流サロン

    能登国際交流サロンは11月18日、役場能都庁舎で開かれ、町地域おこし協力隊の川畑智恵さんが、アフリカのマラウイ共和国で、青年海外協力隊として活動した経験を話しました。
    サロンには国際交流に興味のある人など約15人が参加。湖から捕れたワニの話や3万円程度という平均月収に驚き、貧しいけれど笑顔で生きるマラウイの人たちの心の温かさを感じていました。

    能登国際交流サロンは、地域住民と在住外国人とが交流を...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年12月2日(火曜日) 16時56分