現在の位置:ホーム > お知らせ > 「�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス?�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス?�ソス�ソス�ソス?」の関連情報の一覧

お知らせ

「�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス?�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス�ソス?�ソス�ソス�ソス?」の関連情報」には149件の情報があります。

  • 「旅と学びの協議会」(ANAHD設立)の第一期会員に

     能登町は、ANAホールディングス株式会社が事務局をつとめる「旅と学びの協議会」の第一期会員にアソシエイト会員として参加しました。
     第一期会員には26の企業、教育機関、自治体等が参加しています。

     この協議会から得られたことを、第2期能登町創生総合戦略の目指す姿「若者が集い 能登の暮らしを受け継ぐまち」の実現に向けた関係人口創出、多様なひとびとによる協働・共創等の事業に生かしていく予定です。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2021年2月4日(木曜日) 17時54分

  • 信金中央金庫「SCBふるさと応援団」寄付金贈呈式

    令和3年1月20日、能登町役場において、信金中央金庫【創立70周年記念事業】地域創生推進スキーム「SCBふるさと応援団」にかかる寄附金贈呈式が行われ、能登町において初めての企業版ふるさと納税となる寄附金が、信金中央金庫北陸支店長の岸智弘氏から能登町長の持木一茂に贈呈されました。

    今回の寄附金は、能登町が進める第2期能登町創生総合戦略の目指す姿「若者が集い 能登の暮らしを受け継ぐまち」の実現に向け...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2021年2月4日(木曜日) 10時32分

  • 平成30年度ふるさと能登町応援寄附 使い道ご報告

    平成30年度中に寄附者様からいただいた寄附金10,453件200,678,000円は、ふるさと振興基金として運用した後、令和元年度の下記事業に充当いたしました。
    全国各地の皆様から心温まる多くのご寄附をいただき、誠にありがとうございました。皆様からお寄せいただいたご寄附の使い道について下記のとおりご報告いたします。今後とも能登町への応援をよろしくお願い申し上げます。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2021年1月15日(金曜日) 15時38分

  • 産業競争力強化法に基づく「創業支援等事業計画」について

     

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2021年1月14日(木曜日) 20時05分

  • 能登町の姉妹都市

    能登町では、千葉県流山市、宮崎県小林市、長野県信濃町の2市1町と姉妹都市の関係を結んでいます。

    本庁舎 3階 総務課 2020年12月4日(金曜日) 14時34分

  • 能登町ふるさとクイズに挑戦してみよう!!

     能登町内15館の公民館で組織する「能登町公民館連合会」では、平成30年度に町の自然・歴史・文化・産業・人物・名所・民俗などについて問う「能登町ふるさとクイズ」を作成しました。
     みなさんがどれだけ能登町のことを知っているのか試す機会、魅力を再発見する機会に、全120問中どれだけ答えることができるかチャレンジしてみてください!

    本庁舎 3階 教育委員会事務局 2020年11月10日(火曜日) 16時35分

  • 竹中美恵子さんら3人が「ふるさとの匠」

    優れた技能の継承に取り組む人を県が認定する「ふるさとの匠」に選ばれた町内の3人が10月21日、役場を訪れ、持木一茂町長に喜びを報告しました。町内の認定者は29人と、県内市町で最多となりました。

    国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産にも登録された奥能登の伝統行事「アマメハギ」で使う蓑(みの)作りを30年以上続ける、竹中美恵子さん(秋吉)は、「仲間と一緒に楽しく作り続けたい」と笑顔。能登地...

    本庁舎 2階 農林水産課 2020年10月26日(月曜日) 08時28分

  • 公益信託能登町エンデバーファンド21

     

    本庁舎 3階 企画財政課  2020年9月25日(金曜日) 00時00分

  • 春蘭の里にゲストハウス

    農家民宿群「春蘭の里」にゲストハウスが完成しました。(一社)春蘭の里が、宮地の旧診療所を「ゲストハウス水上」として、一棟貸し切りで宿泊者を受け入れます。多田真由美代表理事は「プライベートな空間で、里山でのゆったりした時間を過ごしてもらいたい。昔の診療所の雰囲気も楽しめる」と話しています。

    築約100年の木造2階建てで、40年ほど前まで地域の診療所として使われていました。机や棚といった古い家具は清...

    本庁舎 2階 農林水産課 2020年5月31日(日曜日) 14時49分

  • 棚田振興協議会を設立

    能登町指定棚田地域振興協議会の設立総会は3月25日、役場で開かれ、令和2年度から5カ年の「指定棚田地域振興活動計画」を承認しました。棚田米のブランド化、里山暮らしの体験メニュー充実や特別住民の認定制度による関係人口拡大、特産品開発などに取り組みます。
    指定棚田地域は当目、黒川、鮭尾の計約43ha。計画は国に申請し、認定後は中山間地域等直接支払交付金の加算などの支援が受けられます。協議会は12人で構...

    本庁舎 2階 農林水産課 2020年3月30日(月曜日) 09時10分