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お知らせ

「」の関連情報」には16件の情報があります。

  • 「丸の内朝大学」受講生 黒川地区の祭礼に参加

    東京の市民講座「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生らは9月2日、黒川白山神社の祭礼に参加し、親戚や知人をもてなす宴席「ヨバレ」などを通じて能登の祭り文化に触れました。
    受講生4人がそろいの法被を着て、中谷家の建築様式を調査する石川高専の学生らと地元の4軒を訪問しました。赤飯や煮物などのヨバレ料理を手伝い、夜にはごちそうを囲んで住民と和やかに交流。みこしとキリコも見物しました。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年9月16日(火曜日) 08時45分

  • 東京に奧能登酒蔵学校

    奥能登の酒造メーカー6社による「奧能登酒蔵学校」は4月19日、東京都内で始まりました。能登産の日本酒の魅力を発信し、首都圏でファンを増やすのが狙いです。
    全10回のプログラムで、能登での実地活動も行い、五感で奧能登の風土や文化を知ってもらいます。初回は22人が参加し、舌の肥えた首都圏の女性らが能登の発酵食品と日本酒の相性の良さを実感しました。

    酒蔵学校は数馬酒造と松波酒造などが運営。東京・丸の内...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年5月28日(水曜日) 08時11分

  • 「丸の内朝大学」受講生 再び黒川へ

    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生14人は5月10日、黒川を訪れ、山菜採りや田植え体験を通して住民と交流を深めました。

    同クラスは藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した地域おこしを模索しています。
    受講生は住民の案内で鉢伏山周辺を巡り、ワラビやカタハなどを採...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年5月23日(金曜日) 12時50分

  • 4月に奧能登酒蔵大学(仮称)を開講

    能登丼事業協同組合理事の金七聖子さんは3月30日、北陸新幹線の開業意識を高めるイベントで、日本酒を素材にした取り組みについて発表しました。
    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」と奧能登の酒蔵6社が連携し、首都圏での日本酒講座と能登の酒蔵見学を組み合わせた「奧能登酒蔵大学(仮称)」を4月に開講するとし、「能登のおいしさ、地酒の素晴らしさを発信する機会にしたい」と述...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年4月11日(金曜日) 08時04分

  • 中谷家で2回目の「里山ヨバレ」

    東京・丸の内の市民大学「丸の内朝大学」を昨年受講した都内の会社員ら5人は2月8日、黒川の中谷家を訪れ、地区住民と2回目の交流を行いました。

    受講生は藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した町おこしを探っています。夕方、中谷家に到着して餅つきを体験し、地元の主婦手作りの料理を住民15人とともに味わいました。
    翌9日は、柳田植物公園...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2014年2月13日(木曜日) 12時52分

  • 道路交通法の一部改正

    道路交通法改正によりルールが変わりました。

    本庁舎 3階 総務課 2013年12月20日(金曜日) 12時54分