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お知らせ

「騾オ讙手g隴壼�茨スエ�スサ騾包スィ邵コ�スァ驕擾ス・闔�邇厄ス。�スィ陟厄スー」の関連情報」には145件の情報があります。

  • ブルーベリー染の法被 金沢城・五十間長屋で展示

    能登町出身の染色作家・府玻杏(ふわ・あんず)さんが町特産のブルーベリーの実で染めた法被の作品は5月3日、金沢城公園の五十間長屋で展示されました。ブルーベリーの果樹がデザインされていて、過去に制作した祭りの法被も一緒に並べました。
    染料は、町内の「ひらみゆき農園」が、北陸先端科学技術大学院大学と協力して完成させたもの。「オーストリア・日本 国交150周年記念事業」のプレイベントで、町出身のウェブデザ...

    本庁舎 2階 農林水産課 2019年5月7日(火曜日) 17時48分

  • 特産ブルーベリーをカレーに生かす

    能登町特産のブルーベリーを使ったレトルトカレーを共同開発した、町内の「ひらみゆき農園」と輪島市の「奧能登元気プロジェクト(奥田和也代表)」の代表者ら4人は4月23日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に完成を報告しました。

    「奧能登プレミアム 能登町ブルーベリーカレー」(甘口)と名付けられ、1袋180g入り。形や大きさがばらばらで生では出荷できない規格外の果実を活用しており、同園の平美由記代表は「後継...

    本庁舎 2階 農林水産課 2019年5月7日(火曜日) 08時53分

  • 「『能登』の一品」に認定されました

    石川県が地域の活性化につながる食品を認定する「世界農業遺産 未来につなげる『能登』の一品」に、能登町内から選ばれた「能登町産ブルーベリー」など3品の生産農家ら5人が4月25日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に認定を報告しました。

    他に選ばれたのは、いずれも当目地区の、小アジを発酵させた伝統食「なれずし」と地元産の「当目の米」。2つを生産する、地元住民らでつくる「当目夢を語る会」の向峠智隆会長は「里...

    本庁舎 2階 農林水産課 2019年5月7日(火曜日) 08時52分

  • 第2回「のと未来会議」について

    <※すでに実施済みの催しです。参考情報として掲載しています。>

    能登町では「のと未来会議」を継続開催しています。
    この会議は、2030年の能登が若者の集う元気な町になっているために、住民と行政が一緒になり、交流し学びながら、町の未来を「自分ごと」として話し合える場です。

    第2回会議では、『AI・ITって、なに?』を切り口にして能登の未来を考えます。
    第1回に参加されなかった方もご参加いただける...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2019年4月26日(金曜日) 17時38分

  • 能登町観光マスタープラン

     能登町では、観光分野についての個別計画として「能登町観光マスタープラン」を平成18年3月に策定し、観光振興テーマとして「心のふるさと “能登町”へようこそ」を掲げ、様々な観光施策に取り組んでまいりました。
     プラン策定から10年が経過し、既に達成した数値目標の再設定や基本方針の見直しを行い、平成31年3月に新たに能登町観光マスタープラン改定しました。 

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2019年4月9日(火曜日) 11時34分

  • 早大研究室 合宿の成果発表

    8、9月に町内で環境保全や地域活性化に関する調査を実施した、早大の平塚基志准教授の研究室は12月6~8日、都内で開催されたイベントで研究成果を発表しました。
    放置山林の増加について学生らは、高齢化などで地域の活力が薄れたことが一因とみて、集落同士の連帯感の強化が活性化に結び付くと指摘。地域の寄り合いや運動会、草刈りなどの住民活動をもっと増やすことを提案し、地域連携が森林の適正管理にもつながるとしま...

    本庁舎 2階 農林水産課 2018年12月25日(火曜日) 08時28分

  • 石川・福井合同肉牛枝肉共励会

    石川、福井両県合同の肉牛枝肉共励会は12月3日、金沢市の県金沢食肉流通センターで開かれ、能登牧場の枝肉が3年連続のグランドチャンピオンに選ばれました。

    能登牛、若狭牛をそれぞれ審査し、各最優秀賞受賞の枝肉からグランドチャンピオンを選びました。能登牧場の枝肉は最高位のA5ランクで、1キロあたり3,762円で競り落とされました。
    能登牧場専務取締役の平林将(まさる)さんは「1年間頑張ってきたかいがあ...

    本庁舎 2階 農林水産課 2018年12月10日(月曜日) 08時40分

  • 第1回「のと未来会議」について


    <※すでに実施済みの催しです。参考情報として掲載しています。>

     「のと未来会議」は、2030年、能登町に若者が集まってくる町になるために、町民と行政が一緒になり、交流し学びながら能登町の未来を「自分ごと」として話しあえる場です。町は11月から「のと未来会議」を継続開催していきます。
     第1回は、町の課題を学びの場に生かした、島根県の離島・隠岐島「海士町」の「全国から若者が集まってくる」成功事...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 地域戦略推進室 2018年10月31日(水曜日) 15時57分

  • 天野登さんら3人が「ふるさとの匠」

    県の「ふるさとの匠」に認定された秋吉の天野登さんと桐畑の西尾千鶴子さん、小木の新谷伸一さんは10月25日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に認定を報告しました。

    「ふるさとの匠」は、農村や漁村で高い技術を磨き、地元文化の継承に携わる県民をたたえる制度。
    天野さんは仮面をつけて「神」に仮装した子どもらが集落を巡る新年行事「アマメハギ」の継承に努め、西尾さんは地元に江戸時代から伝わる「久田(きゅうでん)...

    本庁舎 2階 農林水産課 2018年10月29日(月曜日) 11時36分

  • 上乗秀雄さん 功労者知事表彰を報告

    20日に金沢市で開催された「石川の農林漁業まつり」で、農山漁村の活性化に貢献したとして県農林水産業功労者知事表彰を受けた農事組合法人「能登ふれあいガーデン」代表理事の上乗(じょうのり)秀雄さんが24日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に受賞を報告しました。

    上乗さんは平成21年、妻の純子さんとともに中斉の珠洲道路沿いの耕作放棄地3,300m2を整備し、農業とガーデンが融合した体験型施設「ケロンの小さ...

    本庁舎 2階 農林水産課 2018年10月25日(木曜日) 19時35分