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お知らせ

「鬥夜�ス蝨剰�ス逋サ逕コ莨夂・晁ウ�莨�」の関連情報」には115件の情報があります。

  • 能登町里山「木の駅」プロジェクト

    里山保全と地元経済の活性化を目指し、宮犬地区の駐車場跡地に12月11日、山から切り出した木材を保管する土場「木の駅」が開設されました。能登町里山「木の駅」プロジェクト実行委員会が運営し、木材販売の収入は、町内で使える地域通貨で支給。町内の木の駅は、寺分地区に次いで2カ所目となります。

    土場はおよそ300m2。1年以内に町内で伐採したスギやマツなどを受け入れます。決められた場所に木材を置き、計測結...

    本庁舎 2階 農林水産課 2017年12月24日(日曜日) 18時13分

  • 干場勝治さん、道重重一さん報告会

    高校生たちがその道の「名人」から取材する「聞き書き甲子園」で、実行委員会が「海・川の名人」に選んだ干場勝治さん(宇出津新)と道重重一さん(小間生)の2人の元に認定証が届き、10月23日に役場能都庁舎で報告会が行われました。

    漁具鍛冶・野鍛冶の干場さんは、全国漁港漁場協会が「海の名人」に認定。川漁師の道重さんは、全国内水面漁業協同組合から「川の名人」に認定されました。
    町内唯一の鍛冶屋「ふくべ鍛冶...

    本庁舎 2階 農林水産課 2017年10月28日(土曜日) 19時09分

  • 松井三代治さんら3人が「ふるさとの匠」

    県の「ふるさとの匠」に認定された鮭尾の松井三代治さんと松波の横井千四吉さん、小木の石谷のり子さんは10月16日、役場能都庁舎を訪れ、持木町長に認定を報告しました。

    「ふるさとの匠」は、農村や漁村で高い技術を磨き、地元文化の継承に携わる県民をたたえる制度。
    松井さんは炭焼きの指導、横井さんは五百年近い歴史の米飴(こめあめ)製造を継承、石谷さんは餅米粉の伝統菓子「べこもち」作りの継承に尽力しました。...

    本庁舎 2階 農林水産課 2017年10月19日(木曜日) 09時09分

  • 大規模な土地取引には届出が必要です。

    国民生活の基盤となる土地は、地域全体の住みやすさや自然環境との調和などを考えて、適正に利用することが望まれます。国土利用計画法は、こうした考えに基づいて乱開発や無秩序な土地利用を防止するために、一定面積以上の大規模な土地取引については、その利用目的などを届け出ることとしています。

    本庁舎 3階 企画財政課 2017年10月2日(月曜日) 09時28分

  • 能登町観光PR動画(ダイジェスト版)が完成しました!

    能登町の豊かな自然や観光資源を映像にまとめました。

    ~心あばれる時、それはふるさとを想う時~

    「心のふるさと能登町」を感じてください。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2017年7月11日(火曜日) 10時11分

  • 能登町の姉妹都市

    能登町では、千葉県流山市、宮崎県小林市の2市と姉妹都市の関係を結んでいます。

    本庁舎 3階 総務課 2017年7月10日(月曜日) 20時16分

  • 能登町と金沢大学が人づくり・海づくり協定締結

    能登町と国立大学法人金沢大学は平成28年7月21日、「人づくり・海づくり協定」を締結しました。

    本庁舎 3階 総務課 秘書室 2017年7月10日(月曜日) 20時14分

  • 町イメージキャラクター

    ■能登町イメージキャラクター「のっとりん」について

    能登里山里海の妖精で、名前は能登の方言「勢いがある」にちなんで「のっとりん」です。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2017年7月10日(月曜日) 20時13分

  • のと里山空港ふるさとタクシー

     のと里山空港を利用するための交通手段として、空港と各地をバス並みの低料金で結ぶ乗合タクシー「のと里山空港ふるさとタクシー」【予約制】を運行しておりますので是非ご利用してください。 

    本庁舎 3階 企画財政課 2017年6月5日(月曜日) 11時09分

  • のと里山空港ウイング・ネットワーク会員募集中

     能登に暮らす皆さんをはじめ、多くの方々の熱意と支援に支えられ開港したのと里山空港。その思いを結集し、時代へ引き継ぐ会員組織として誕生したのが「のと里山空港ウイング・ネットワーク」です。

    本庁舎 3階 企画財政課 2017年5月25日(木曜日) 18時37分