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観光情報」には95件の情報があります。

  • どいやさ祭

    6基の袖キリコが太鼓や囃子に合わせて、担いで船揚場の波打ち際まで降ろし、2本の積棒(つんぼ)を袖キリコの台に差し込み、太鼓や囃子に合わせて持ち上げ、伝馬船に積み込むところが一番の見せ場。

    起源については残されているものは無いが、当時の長老の話の中にも、伝馬船に乗せて、風に流された事などが書いてあり、姫漁協はイカ釣りが盛んで、北海道へイカ釣りに行くようになってから、祭礼の時期が変わった事なども書い...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2019年3月22日(金曜日) 10時51分

  • 九十九湾

     九十九湾は、大小の入り江からなるリアス式海岸で日本百景の一つに数えられています。東西1km、南北1.5kmの小さな湾ですが、海岸線は13kmに及び、屈折が多く、入り江が九十九を数えるとして九十九湾の名があります。
     湾の中央には、蓬莱島があり、鬱蒼としたスダジイに覆われ、松や桂樹が繁茂し、あたかも蓬莱の画図を見るようであると、この名が付いています。箱庭のような海岸線美を楽しむ遊覧船が通っています...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2019年3月22日(金曜日) 10時51分

  • あえのこと

    あえのこと神事を実演します。
    「あえのこと」は、稲作を守る田の神様に祈り、感謝する奥能登の代表的な民俗行事で、昭和51年に国の重要無形民俗文化財に、平成21年9月30日には世界無形遺産に登録されました。
     12月5日、1年の収穫を終えた田んぼから夫婦神である田の神様を迎え、ごちそうでもてなします。長く厳しい冬を家族と一緒に過ごした田の神様は翌春の2月9日に田んぼに送られます。昔は、能登町の多くの農...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2019年3月11日(月曜日) 11時08分

  • アストロコテージ

    アストロコテージ

    本庁舎 2階 柳田植物公園 2019年3月11日(月曜日) 08時32分

  • やなぎだ植物公園

     約30haの総面積(うち18haが自然林)に、桜4種620本、花菖蒲60種10万株など、生態別に分類整理された植物園が遊歩道によって結ばれている。また、星の観察館「満天星」にはプラネタリュウムや口径60cmの反射望遠鏡を備えている。

    <飲食施設>
     ・レストラン花菖蒲
     ・バーベキュー施設「ふれあいハウス」
     ・合鹿庵
    <コテージ>
     望遠鏡のあるアストロコテージ・・・6棟

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2019年3月8日(金曜日) 14時34分

  • のとキリシマツツジ

     開花時期は4月下旬~5月中旬。そのうち、花の見ごろは7~10日間程度と短い。
     満開になると、遠くからでも存在がわかるほどの深紅色の花びらが特徴的で、葉っぱが見えなくなるほど密集して咲く。
     柳田植物公園内には、町内で最も古い樹齢500年のものがある。

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2019年3月8日(金曜日) 14時34分

  • 柳田大祭

    明暦年間(1655~1658年)、加賀藩から派遣された十村役源五が地域住民の活気と団結を固くするために、数多くの氏神、地神、祠などの統合を進めて祭礼を盛んにしたという記録がある。この事が旧柳田村がキリコ祭りの発祥の地であるかも知れないという考えの源になっている。神社の単位を大きくし祭りを盛んにしたという事が、キリコまつりが起こったのではと想像される。
    明治40年(1907年)から明治44年(191...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2018年7月30日(月曜日) 16時38分

  • にわか祭

    能登鵜川の地で古くから伝わる漁師の祭礼「にわか祭」。
     鵜川の2つの台網(大敷網)である、下の網(海瀬組)と上の網(馬場組)の男たちは、不漁や海難事故が続いたため、海の女神、市杵島姫命(弁財天)を祀る海瀬神社に豊漁、海上安全を祈り、行燈に凛々しい武者の絵を描き威勢よく担ぎ祭神を慰めた。
     以来、漁業に栄えた鵜川の漁師たちが祭礼に使われた御幣や武者絵をそれぞれの船や神棚に豊漁安全のお札として飾る風習...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2018年7月20日(金曜日) 17時15分

  • 能登観光情報ステーション たびスタ

    観光情報、観光施設、イベント、特産品

    本庁舎 2階 能登観光情報ステーション たびスタ 2018年6月15日(金曜日) 14時23分

  • あばれ祭

    宇出津あばれ祭は、石川県無形民俗文化財となっている勇壮な祭りで、この祭りを皮切りに能登のあちこちで夏祭りが始まります。
     350年前、当地に悪病が流行したため、京都の祇園社から牛頭天王を招請して盛大な祭礼を始めたところ、神霊と化した青蜂が悪疫病者を救いました。喜んだ地元の人は、キリコを担いで八坂神社へ詣でたのが始まりとされています。高さ7m、40数本の奉燈(キリコ)が大松明の火粉の中を乱舞し、2...

    本庁舎 2階 ふるさと振興課 2018年5月30日(水曜日) 10時51分